沿革

株式会社源兵衛
江戸から令和まで時代を超えられたのは、
数多くの人々の支えがあってこそ。

慶応2年、初代源兵衛が現在の舞鶴市竹屋町でタール・ワラ工品等の取扱いを開始したのが始まりです。江戸・明治・大正・昭和・平成・令和という6つの時代にわたり活動してきました。

株式会社源兵衛
株式会社源兵衛

 

 

株式会社源兵衛

永い時代を超えられたのは、数多くの人々の支えがあったからこそ。これからも「お客様への貢献」と「社員一人ひとりの考える力」を大切に、源兵衛の歴史に「新たな1ページ」を日々刻んでいきます。

源兵衛の沿革

源兵衛の年表


1866年(慶応 2年)
初代源兵衛が現在の舞鶴市竹屋町でタール・ワラ工品等の取扱いを開始。


1867年 (慶応3年)
大政奉還。15代将軍徳川慶喜が政権を朝廷に返上することを申し出る。


1951年(昭和26年)
佐々木源太郎 社長就任
株式会社佐々木源兵衛商店 設立


1964年 (昭和39年)
東海道新幹線開業
東京オリンピック開催


1980年(昭和55年)
福知山営業所 開設


1981年 (昭和56年)
スペースシャトル「コロンビア」打ち上げ


1985年(昭和60年)
佐々木邦夫 社長就任
源太郎は会長へ


1989年 (平成2年)
ベルリンの壁崩壊


1996年(平成 8年)
佐々木源太郎 社長再就任


1998年 (10年)
サッカーW杯フランス大会
長野五輪


2000年(平成12年)
佐々木健一 社長就任


2001年(平成13年)
アメリカ同時多発テロ


2007年(平成19年)
社名変更 株式会社佐々木源兵衛商店→株式会社源兵衛


2008年(平成20年)
リーマン・ブラザーズが破綻
米大統領選でオバマ氏が当選


2013年(平成25年)12月
福知山営業所 移転


2015年(平成27年)
気候変動枠組条約第21回締約国会議(COP21)

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